小動物の夜間応急診療に関して

【新型コロナ関連】夜間診療における飼い主様の体調に関しまして

VET’S-えひめの夜間診療では原則として以下のように取り決めさせていただきます。

発熱があり味覚障害や体調不良の症状がある飼育者さんがお連れになられた動物の診療は、お受けできないことがあります。

新型コロナウイルス感染への対策は、すでに各病院ごとに対応しております。
そのため基本的には、診療をすることが可能かどうかの判断は各病院に委ねています。

ただ、当会の基本的な考え方としては、飼育者さんが発熱状態にあったり、コロナ感染を疑われるような状態にある場合は、まず飼い主さんが発熱外来を受診したり、専門の機関で相談を受けることをお勧めさせていただきます。

動物たちへの影響も考え、まずは飼育者である皆様や我々医療スタッフが健全な状態を維持できるよう、お互いに努めていきましょう。

夜間診療を12月1日より再開します!